カラダの中と外から美肌&ヘアケアを考える
シャンプーソムリエこと関川忍です。
僕のブログを覗いていただきありがとうございます。
あなたにとって何か得る物があれば・・・と思って
心を込めて記事を書かせていただいております。
ある一点に人々の興味や視線を集中させているすきに、別の行動を起こす。
政治家などがメディア捜査で使う手口と言われるミスディレクション。
都合の悪事が起きると世論が集まる何かをお越し、報道陣を動かす情報操作などもそうですね。
今のコロナ騒動はまさに世界的にそれを行っていると思えてなりません。
国と国との力関係の中で国民が右往左往させられていないか?
誰もがおかしいと思えたアベのマスク。
何か国民に言えない諸事情があったのではないか…?
メディアも真実よりもそれらが都合の良い情報を流さなければいけない事情があるのではないか?
最近、その様な雰囲気がぷんぷんしていてなんだか怖い気がします。
8月1日の某テレビ番組でこの様な数値をもとに千原 せいじ氏、東国原 英夫氏、デヴィ・スカルノ夫人などがゲストトークをする番組があった様です。
生放送ってところも何か意味がありそうな・・・。
(考えすぎ?)

ワクチンが既に開発されているインフルエンザの死者数が毎年3000人に対して、ワクチンも治療薬も無い新型コロナウイルスの死者数はこれだけ騒いでいる割には972人・・・。
この新型コロナによっての死亡者数も陽性反応があった方は医師が死因が別にあると診断してもコロナが死因と報告するルールもあるそうなので、実際にはもっと少ないかも知れませんね。
つまり、インフルエンザに10人感染して10人亡くなるとしたら、新型コロナウイルスは10人感染したら7人は生存できているということです。(単なる数字遊びに見えてしまうかもしれませんが)

冷静にデータを見るとワクチンもあるインフルエンザの方が圧倒的に死亡者数が多いので、新型コロナウイルスよりも致死率が高いのはインフルエンザでなないのか?って思えます。
考えてみればインフルエンザが流行する時期、我々はどの様に過ごしていたでしょうか・・・?
今の新型コロナウイルス を恐れる様な過ごし方をしていませんでした。
また、感染者数が増えることで危機感は当然募ります。
その感染者数増加のきっかけになっているのが増え始めた無差別PCR検査。
このPCR検査の精度はどうあれ、厚労省主催の記者会見(未報道)に応じた専門家の話や公にあまり出てこない情報では無差別にPCR検査をすると陽性であっても新型コロナウイルスに感染している人の数はなんとたった6.5%というデータも出ています。

PCR検査は診断というレベルのものではなく、リサーチレベルの検査とも言われていて陽性であっても微妙との話は巷でも噂されていますよね。
ある専門家はこれを誤陽性とも言われていますよね。
PCR検査で陽性反応が出るパターンも挙げられていましたのでここに記載しておきます。
①武漢ウイルスによる重症肺炎
②土着コロナでの風邪
③土着コロナを保菌
④(未知の病原体やインフルを含む)コロナ以外の病原体による肺炎だが土着コロナも保菌
⑤主因は細菌性肺炎だが土着コロナも保菌
で、この5パターンの例の場合、真の陽性は①のみで、あとの②~⑤は偽陽性だそうです。
また、世界的には新型コロナウイルスの死者が多いかも知れませんが、日本人は比較的死者が出ていないのには抗体説を唱える先生もいらっしゃる様です。
東京大学の児玉龍彦名誉教授は、日本人が以前にCOVIDにかかっていたのではないかと述べているそうです。
僕たちのカラダには免疫反応ってあるのは皆さんご存知だと思いますが、ウイルスに最初に感染したときは、たいていIGMという免疫が先に反応するそうです。
そして、抗体が作られると、再度同じ様なウイルスに感染しそうになると今度はIGGという抗体が反応します。
【整理】
①始めてウイルスに触れる→IGM(抗体)が反応
②2度目以降ウイルスに触れる→IGG(抗体)が反応
では、検査で陽性と判定された日本人のCOVID-19患者は、何があったのか?
「検査結果にはとても驚いた。検査にミスがあったのではないかと思った。すべての患者でIGGの反応が素早く現れ、IGMの反応は遅れて出た。しかも弱かった。まるで以前に、非常に似たウイルスにさらされたことがあるようだった」
と言われている様です。
僕の周りにも今の新型コロナウイルスの症状に似たインフレンザでもない症状にかかった人が数人います。
もしかしたら児玉龍彦名誉教授の言われているパターンに含まれる人になるかも知れませんね。
全てを冷静に考えてみれば今の騒動は異常な光景に見えてきます。
人の表情が分かりにくいマスク姿、知人との間に置かれた透明な隔たり・・・。
思いを通わせる握手や、ハグが非常識な行動と見られる・・・。
その異常な光景に慣れてしまうことが個人的にはなんだか寂しく思います。
真実は視点を変えたそこにあるかもしれません。
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